医療法人社団愛友会 千葉愛友会記念病院
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診療科・部門紹介

よくあるご質問

Q
出産前、出産後のサポートにはどのようなものがありますか
A
当院では、マタニティヨガ・ベビーマッサージ・母乳外来・バースフィット等の各種教室をご用意しております。出産準備教室も複数回あり、パートナーと一緒に参加できるものも開催しております
Q
分娩費用はどのくらいかかりますか
A
50万円前後になります
Q
入院中の赤ちゃんの洋服やおむつは必要ですか
A
赤ちゃんのお洋服、おむつ、お尻ふき、ガーゼハンカチ、ミルクなど赤ちゃんに必要なものは当院でご用意してございます。退院の時に赤ちゃんが着る衣類についてはご準備ください
Q
病院で準備してある入院用品をおしえてください
A
以下のものはご用意がございます
  • 毎日のタオル、バスタオル、パジャマ
  • お産セット
    (ナプキン、産褥ショーツ2枚、授乳用ブラジャー1枚、ガーゼハンカチ5枚、 赤ちゃん用お尻ふき2個、お臍ケース、お臍ケアセット、母乳パッドなど)
  • アメニティセット
    (歯ブラシセット、カップ、シャンプー、リンス、ボディーソープ、スリッパ、ヘアゴム、ヘアブラシなど)
  • 入院中の赤ちゃん用品
    (お洋服、おむつなど)
Q
お産の時、持っていくものはありますか
A
以下のものはご持参ください
  • 健康保険証
  • ふだん飲んでいる薬
  • 母子手帳
  • 産褥ショーツまたは生理用ショーツ 2-3枚
  • 診察券
  • 授乳用ブラジャー 2-3枚
  • 愛ちゃんクラスのテキスト
  • 化粧品などケア用品
  • 同意書、データベース等の書類
  • 退院時のママと赤ちゃんのお洋服
以下のものはお持ちになると便利です
  • ストロー付きペットボトルキャップ
  • 置時計
  • 陣痛の間にエネルギー補給できる食べ物
  • 羽織もの
  • リラックスグッズ(CD、アロマオイル等)
  • 靴下やレッグウォーマー
  • 着圧ソックス
また、マニキュアやペディケア、ジェルネイルは必ず除去しておいてください
Q
立ち会い出産はできますか。出産の時に写真やビデオをとってもいいですか
A
当院では、ご本人がご希望される場合、パートナーまたはご家族のどなたか1名がお産に立ち会えることになっております。お子様の立ち合いは行っておりませんのでご了承ください。 また、写真とビデオについては、同意書を提出していただければ撮影可能です。プライバシー保護の観点、安全の観点から医師や助産師の指示に従っていただいての撮影となりますことをご了承ください
Q
子どもの面会はできますか
A
ご自身のお子様であれば、病棟に入ることができます。感染対策の観点から、赤ちゃんとお子様の直接の接触は控えていただいております。お子様には、窓越しにベビー室の赤ちゃんを見ていただくことが可能です。
Q
どんな状態になったら電話したらいいですか
A
初産婦さんは陣痛の間隔が5分〜10分、経産婦さんは陣痛の間隔が10分〜15分になったら病棟にお電話ください。また、破水の時にはすぐにご連絡ください。
以下のような症状がある場合にもすぐに病院にご連絡ください
  • 胎動がない、出血が多い、お腹がずっと硬かったり差し込むような激しい痛みがある
  • 妊娠37週未満の規則的なおなかの張りや出血
診察の結果、陣痛が本格的でなく子宮口が開いていない、破水ではなかったなどの理由でご帰宅となることもございます。ご了承ください。
Q
破水かどうかわからないときにはどうしたらいいですか
A
破水か尿漏れかわからない時、破水か自信がない時にも必ずお電話でご連絡ください。病院で破水かどうか検査をいたします。破水の場合にはそのまま入院となります。尿漏れやおりものであれば、ご帰宅となります
Q
赤ちゃんにうまくおっぱいをあげられるか不安です
A
当院では、「母乳で育てたい」という母乳育児メインの出産準備教室もご用意してございます。妊娠期からできる母乳育児準備の方もお伝えしておりますので、ぜひご参加ください。また入院中はお一人ずつおっぱいの状態に合わせて、助産師から説明も日々ございます。何でもご相談ください。
さらに、退院後には母乳外来がございます。当院でご出産の方は、産後1ヶ月以内であれば初回の母乳外来は無料としておりますので、そちらもぜひご利用ください。

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